オリパベース
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抽選を作る

ライブ配信などで行う抽選が、あとから操作されていないことを、視聴者が自分で確かめられる無料のツールです。 ログインは不要です。

仕組み

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    番号の範囲を決める

    「1〜1000」のように番号の数を決めて作成します。景品を割り当てたい場合は、景品名と個数も入力します(任意)。ここで「番号の出る順番」と「景品の割当」がサーバー上でランダムに決まります。

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    公開キーを配信で見せる

    作成の瞬間に、決まった内容から計算した「公開キー」が表示されます。抽選を始める前に視聴者へ見せておきます。

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    1回ずつ引く

    操作用のボタンを押すたびに、次の番号が1つずつ公開されます。出る順番は主催者にも事前に分かりません。

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    終わったら全データを公開

    最後の番号が出ると、決めた内容がすべて自動で公開されます。視聴者は、その内容から計算した値が最初の「公開キー」と一致するかを自分で確かめられます。

最初に見せた「公開キー」は、抽選の内容が少しでも違えば一致しません。そのため、当たりを抜く・順番を入れ替えるといった操作をあとから行うことはできません。

番号の範囲
1 〜番(最大2000番)

この範囲の番号が、すべて1回ずつランダムな順番で出ます。

景品と個数(任意)

番号に景品を割り当てたい場合だけ入力します。景品は、どの番号に当たるかがランダムに決まります。 景品を入れなかった番号は、番号のみの結果になります。

個

景品の合計: 0 個

作成後に表示される「操作用URL」を紛失すると、抽選を進められなくなります。必ず控えてください。

抽選のデータは、作成から7日後に自動で削除されます。削除後は検証できなくなります。